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洛中洛外図屏風(右隻)

Unknown Japanese painter1613/1624

神戸市立博物館

神戸市立博物館

17世紀前半の洛東・洛北一帯を描く洛中洛外図のひとつ。元和年間(1615-24)の制作と考えられる。1612から1613にかけて完成した高瀬川が描かれている。東山ひときわ目立つ堂宇は方広寺大仏殿で、寛政10年(1798)に落雷で焼失する以前の威容を伝えている。

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詳細

  • タイトル: 洛中洛外図屏風(右隻)
  • 作成者: Unknown Japanese painter
  • 作成日: 1613/1624
  • 実際のサイズ: H.152.5 W.351.2 cm
  • 媒体/技法: Gold leaf and color on paper

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