西洋絵画 ルネサンスから20世紀まで

公益財団法人 東京富士美術館

[展示期間:2015年5月26日〜8月30日][会場:新館・常設展示室1〜5]新館・常設展示室では、東京富士美術館の西洋絵画コレクションを中心に展示しています。

常設展示室1
花開く芸術の曙光:ルネサンスからバロック時代(15〜17世紀)
行政長官の肖像
少年と騎士見習
ザクセン選帝侯ヨハン・フリードリヒ豪胆公の肖像
蒐集家の肖像
小川のある森の風景
常設展示室2
豊穣なる絵画の黄金時代:バロック、ロココから新古典主義(17〜19世紀)
農民の結婚式
ベッドフォード伯爵夫人 アン・カーの肖像
犬を抱く少女
ダヴィデ王を諫めるナタン
ヴェネツィア、サンマルコ広場
アントワーヌ・ド・ラ・ロックの肖像
豊穣な恵み
ヴィーナスの勝利
ユスーポフ公爵夫人
常設展示室3
伝統と格式:アカデミスムの絵画
手綱を持つチェルケス人
鏡の前の装い
常設展示室4
近代彫刻への扉:リアリズムの創造
青銅時代
常設展示室5
1.近代絵画への扉:バルビゾン派(19世紀) 2.光と色彩の交響曲:印象派と後期印象派(19世紀後半)
もの思い
睡蓮
春、朝、曇り、エラニー
散歩
浴後の女
提供: ストーリー

東京富士美術館

提供: 全展示アイテム
ストーリーによっては独立した第三者が作成した場合があり、必ずしも下記のコンテンツ提供機関の見解を表すものではありません。
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