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七宝(雲雀に罌粟・桜草)

迎賓館赤坂離宮

迎賓館赤坂離宮
港区, 日本

四季折々の花や鳥を描いた七宝焼
木曽産のシオジ材の板壁には、四季折々の花や鳥を描いた楕円形の七宝焼の額が30枚飾られています。この七宝焼は、明治を代表する日本画の巨匠・渡辺省亭(わたなべ せいてい)が下絵を描き、七宝焼きの天才といわれた涛川惣助(なみかわ そうすけ)が焼いたものです。日本画特有の濃淡やぼかしの表現技法が見事に再現されており、七宝の最高傑作と謳われています。

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  • タイトル: 七宝(雲雀に罌粟・桜草)
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