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錦絵「伊達模様累物語」(だてもようかさねものがたり)

初世歌川国貞、江戸結城座1831-04

早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
東京都新宿区, 日本

天保3年(1831)4月、江戸の結城座で上演された「伊達模様累物語」の舞台を描いた錦絵(初代国貞画)。この後、天保の改革によって移転を余儀なくされた江戸の人形浄瑠璃座は、客足を伸ばせず衰退していく。なお、九世を名乗った結城孫三郎は、糸操りを取り入れて明治期以降も活躍した。

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  • タイトル: 錦絵「伊達模様累物語」(だてもようかさねものがたり)
  • 作成者: 初世歌川国貞、 江戸結城座
  • 作成日: 1831-04
  • 作成場所: 日本(江戸)
  • 実際のサイズ: 縦36.4*横26.0cm/縦36.3*横26.0cm/縦36.3*横25.9cm
  • タイプ: 一枚物(三枚組)
  • アートのジャンル: 浄瑠璃
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

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